無職の人は、なぜ年金に対して怒らないのか?

この経済の厳しい時代失業者に年金掛金を払えと言ったって無理でしょ。私も今年の1月から失業状態ですが、年金保険料は払えません。

病気をしたらますます医療費がかさみ全く払うことは不可能でしょう。病気をしたり長いこと失業していたら会社は雇ってくれません。病気・無収入・就職困難が一挙にやってきます。

そんな時こそ福祉の手がさしのべられていいのではないですか。国民はみな最低限度の老後生活を保障される権利があります。

基礎年金の3分の2は、国が負担すべきだと思います。つまり、年金額80万4,200円の3分の2である53万6,100円(月額4万4,800円)は最低保障するということです。もちろん払った分は、払っただけ上乗せされるわけです。

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