2015年の年金破綻回避

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zoom RSS 若い世代に子育て負担も年金負担もというのは余りに酷でしょ

<<   作成日時 : 2005/06/15 08:36   >>

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年金保険料は、高齢者扶養と子育て扶養のバランスを考えよ

子育て負担のピークは大学生の子供を持つ40代後半から50代である。それまでは、子育てに必死で、子育ての出費が大変で親の世代を扶養する余裕はない。

年金による親世代の扶養は20代から60代まで一律にする必要はない。

生涯で同じ額を負担すればライフステージに応じて掛金が変わってもいいのではなかろうか。

例えば20代は子供の扶養に重点を置き、高齢者扶養は半額にするとか、その分50代の高齢者扶養を1.5倍でいいのではないか。

若い人に子育て負担も年金負担もというのは無理である。

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