|
自由にコメントをお書きください。 下のテーマの「社会保険庁/厚生労働省に言いたい」をクリックしますと皆さんの意見を見ることができます。 |
| << 前記事(2004/11/22) | トップへ | 後記事(2004/11/23)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
公務員の給与・共済年金は世の中の収支バランスからして逸脱しています。 |
バランス 2004/12/07 08:02 |
厚生年金や国民年金の存続危機が囁かれているけど、実は国家公務員が加入している、共済年金の方が財政的に大赤字らしいとのことです。残念ながら、あまり共済年金のことってあまり世間には 非公開な、らしく俺もあまり財政が思わしくないということ以外はほとんど内情のことまでは解らなかった。このホームページを見るまでは・・・。この先更なる税金や厚生年金財源の注入の可能性大有り |
No55 2004/12/07 08:05 |
内容が日々に精緻且つ説得力のあるものになっていますね。著者の力量に感嘆する(船員年金にまで言及した論文は見たことがない)と同時に世の政治家、公僕のみなさんに是非読んでもらいたいと考えます。「年金は悪だ」「年寄りだけが得をする」というような巷の考え違いを助長しているマスメディアも糾弾しなければなりませんね。 |
本家H 2004/12/07 08:07 |
年金問題に関する議論においては、単に批判のための批判であっては、ならず、年金システムを再構築する具体的展望もつ必要がある。とりわけ、「厚生労働省や社会保険庁が数字を隠しているから政策論争ができない」という前提を問い直し、既存のデータを読み解く視角を提示する必要がある。社会保険庁などが、「専門性」を楯に年金問題の本質を覆い隠している現実に対し、共済のうまみを手放したくないという省庁や、自民党サイドの思惑を暴き出すと同時に、「常識」のもつ批判力を回復する道を示してほしい。 |
文 2004/12/07 08:32 |
いまや政界再編の引き金となるほど焦眉の課題となっている年金問題の本質と行方を鋭く論じるには、原理的思考に基づく長期的展望と時事性を兼ね備える必要がある。年金問題は、身近な生活問題への危機感から、国民が政治に関心を取り戻すきっかけともなっている。 |
文 2004/12/07 08:34 |
この石さんて方の発言、いまいちよくわかりません。 |
なな 2005/02/27 21:02 |
★国民皆年金は持続不可能 政府税調の石会長が見解 |
名無しさんの主張 2005/03/12 16:34 |
このコピペ、あちこちの年金スレに貼られてますけど…。 |
なな 2005/03/12 16:35 |
基礎年金以外の報酬比例部分は公的年金から「完全に」切り離すべきですね。 |
名無しさんの主張 2005/03/12 17:30 |
基礎年金以外については、 |
名無しさんの主張 2005/03/12 17:31 |
>事業主による保険料拠出の禁止は、どういう意味があるのですか。 |
なな 2005/03/12 17:32 |
>年金と言え甘えんなという強い政策意図が感じられます。 |
なな 2005/03/12 17:32 |
企業福祉はいろいろあって良い。 |
なな 2005/03/12 17:33 |
高齢者や厚生年金を狙い撃ちしたものでもないです。社会のルールに従えば、ごく自然にそうなるのです。所得が発生すれば、それに伴い納税義務も発生する。 |
550 2005/03/12 17:34 |
改革とは制度の不透明性の排除、不公平の是正のはずです 国民の過半数が |
550 2005/03/12 17:34 |
極論かな、とは思うけど。 |
なな 2005/03/12 17:35 |
制度改革について私の考えをもう一度書いておこうっと。 |
なな 2005/03/12 17:36 |
思うんだけど、消費税を年金の目的税にするんじゃなくて法人税にしたら |
なな 2005/03/12 17:37 |
せめて今の年金受給者の年金が、貯金に回らないようにできればいいですね。 |
名無しさんの主張 2005/03/12 17:38 |
| << 前記事(2004/11/22) | トップへ | 後記事(2004/11/23)>> |